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『早見沙織のふり~すたいる♪』第756回です。

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9月も終わり。

質問:このワンクールでやりたいことは?
 →ライブ終わってふにゃふにゃ生きている。ライブがあるから控えていたことをやりたい。

HAYAPOP無事終了しました~!やったー
私のライブ史上一番多くの曲をやった。Overtureを含めると全33曲
10年の軌跡をを全部詰め込んだライブにした。本当はもっといっぱい入れたかった。1回目の衣装チェンジで「後半戦いくよー」みたいな掛け声をしたけど全然序盤だった。33曲の重みを認識した。(早)ぬいが着ぐるみなってサプライズ登場した。感想がたくさん届いてます

感想メール
・終了後時間をみたら3時間!今回のライブで自分でも頑張れることがないかと思っている。
 →10年の皆さんの応援に感謝!頑張ってください。
・「Last breath, Last record」を生で聴くのを楽しみしていたので聴くことができて感無量
 →新曲もなんだかんだライブではやっていて12月リリースが楽しみ
・歌に向き合う姿勢、情熱が半端なかった。「Awake」の熱傷には熱いものがこみ上げてきた。
 →最後「Awake」の前に感謝の言葉を言う機会があったんですけど、感情がこみ上げてきて歌えないかもと思ったけど、好きなパートなので絶対歌う!と歌い切った。
・最後のMCで感謝の言葉を述べていたとき後30分くらいかかると言われた時にはそれも聞きたいとおもったほど。
 →「やさしい希望」では最初のMVを背負って歌うという、気恥ずかしかった。
・初心者だけど参加した。曲をよく知らない私でも楽しめた。
 →3時間の公演の後、アドレナリンが出ていたので私はきゃっきゃっしていた。バンドメンバーの安心感と高揚感がすごかった。
・「祝福」のライブアレンジが最高だった。
 →「祝福」をギターの渡辺さんに全部変えてくださいと頼んだ。前奏から何の曲がわからない感じでと。次の「Abyss」にシームレスにつなげたいと思った。ライブならではの演出にしたかった。

♪「Awake」

メール
・展示会、お渡し会に行きました。ほんわかかわいかった。お渡し会は緊張した。早見さんは実在するんだと実感した。
 →皆さん短い時間で伝えたいことを考えてきてると思うんですけど、私も振りに対して話したいことがあって時間の制約のなかで聞く、話すのせめぎ合いだった。
・お渡し会で早見さんが目の前に現れると緊張と感動で涙があふれた。大好きと伝え忘れたのでこの場で伝えたい。大好きです。
 →かわ~~いい。幅広い世代の方に来ていただいた。みんなありがとう!
・展示会行きました。10年を振り返る感じの展示でしっとり取りとした感じだったけど階下に降りると会場がざわめいていた。早見先生の絵画を前に頭をひねりながら鑑賞している人々。悠木さんと寿さんの時に辛らつな解説も楽しませてもらった。
 →寿美菜子ちゃんと悠木碧ちゃんが私の絵画にコメントを書いてくれた。たまたま碧ちゃんとhご飯に行った時展示会やるんだと話して絵を見せたらコメント書こうかと提案され、美菜ちゃんと碧ちゃんに書いてもらうことになった。最近陶芸を始めた美菜ちゃんに(早)ぬいを焼き物で作ったと、誕生日に渡そうと思ってたけど今渡すと渡され、展示会に展示した。


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『早見沙織のふり~すたいる♪』第755回です。

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◎この間やった文字起こしアプリの文字起こしをMicrosoft Copilotに修正させるというのが面白かったので苦労するゲスト回でもあるので再チャレンジしました。Copilot修正版を載せます。それでもおかしい部分はありますでのご考慮願います。その後にAI修正前も載せときます。

月見里智弘 雨と君とふりすたと


☆Copilotへの指令

「添付ファイルは文字起こしアプリでラジオ番組をテキストにしたものです。誤変換がたくさんあるのでなるべく省略しないで修正してください。
この番組は「早見沙織のふり~すたいる♪」、パーソナリティー 早見沙織(藤 役)、ゲストにアニメ「雨と君と」監督の月見里智弘さんを呼んで「雨と君と」についてトークしています。」

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早見沙織のフリースタイル 第755回(書き起こし・修正版)
早見沙織(以下 早見):フリースタイル。皆様こんばんは、ベアにかおりです。早見沙織のフリースタイル第755回がスタートしました。今日はオープニングは巻き巻きでございます。安定の……と言いますとですね、最終回、テレビアニメ「雨と君と」とのコラボコーナーが最終回ということで、事前にお知らせしていましたが、なんと監督の月見里智弘さんが遊びに来てくださっています。いっぱいお話ししていきたいので、サクッとオープニングを終わらせたいと思います。ちなみに9月21日、昨日かな、ポップに遊びに来てくださった方、本当にありがとうございます。またその感想は次回ぐらいかな、1時間ぐらいでお話しできたらいいなと思ってますので、感想たくさん送ってもらえると嬉しいです。
それでは早速参りましょう。フリースタイル、最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

皆様、本日はフリスタパークへようこそ。短い時間ではありますが、楽しいひと時をお過ごしください。こちらは様々な生き物と出会うことができるエリアになっております。
ライオンさんがいますね。
ゾウさんもいますね。うん、うん、うん。ペンギンさんもいましたね。はい。では、さらに奥へと進んでいきたいと思います。早見沙織のフリースタイルではこちらのコーナーに参りましょう。「雨と君と振り下と」——こちらは「雨と君と」の情報をお届けしていくコラボコーナー、本日が最終回となります。では、最終回にふさわしいゲストの方をご紹介します。月見里監督です。
月見里監督:よろしくお願いします。
早見:月見さん、こんばんは。
月見里:こんばんは。
早見:やみ、嬉しい!ありがとうございます。では、ご紹介をお願いいたします。
月見里:すいません、えっと、テレビアニメ「雨と君と」監督の月見里智弘です。よろしくお願いします。
早見:監督、ありがとうございます。しかもすいません、開校一番に「こんばんは」を復唱していただいてすいません。すぐでなくて慣れてないもんですいません、ありがとうございます。本日はお越しいただきありがとうございます。最終回についてもお話伺いたいと思いつつ、実際私たちがこちらのラジオを撮らせていただいているのは、もう時空が歪んでおりますのでね、収録なので10話が放送されているタイミングなんですよね?それも踏まえてお話を伺っていきたいと思いますが、早速私から監督にどんどん質問していってしまってもよろしいですか?
月見里:はい、ありがとうございます。
早見:なんかあんまりこうやって監督とゆっくりお話するタイミングがなかったなと思っていて、結構ドタバタしてました。はい。なんか1回だけ、アフレコが始まってすぐのタイミングで監督と皆さんとでご飯に行ったじゃないですか。
月見里:はい。
早見:あの、串に刺さっている大量のお肉を削り取って食べるタイプのところで、そこでゆっくり少しだけお話しできたかな、なんていう記憶があるんですけれども。
月見里:そうでしたね。
早見:気づいた時、皆さんでお話して皆さんのキャラクターみたいなのも使ってそうだったんですね。アフレコが全て終わった今、改めて伺いたいんですけど、この作品の監督をやってくださいっていうオファーはどのように来て、どう関わられることになったんですか?
月見里:正直申し上げると、原作は企画がプロデューサーから紹介されるまでは存じ上げてなかったんですけれど、読ませていただいたときにすごく気持ち含め可愛らしくて、共感できる部分があったりして、とても魅力的な作品だなと思ったのを覚えています。
早見:そうだったんですね。私もPVを最初に見て、この作品にしかない独特な空気感があるなと強く感じました。監督もYouTubeで関連するような短い作品や表現を拝見していたと。
月見里:はい、拝見していました。
早見:キャスティングの話に移りますが、特に「君」の声をどうするか、どう決まっていったのかなと気になっていました。原作だと「君」は喋らない設定ですが、そのまま喋らせない選択肢もあったと。監督はその点で悩まれていたと伺ってます。
月見里:はい。原作の雰囲気を維持するのかというところでずっと悩んでいました。喋らないという選択肢もありましたが、音響監督の吉田さんに相談したときに、ある方(当時YouTubeでさまざまな声を出している方)の演技を見て「これはすごい」と思い、トライしてみたいという記憶がありました。実は最後の最後まで決まっていなかったんですよね。周りのキャストはもう決まった段階で論争がありました。最終的にオーディションの頃に出演していただいて、「これはあった方がいい」という結論になりました。
早見:今では、あの声がないと物足りないぐらいに視聴者の方も感じていると思います。富士(登場人物)もセリフが少ないので、どこでセリフの応酬があって映像として成立するか難しいところでしたが、息の芝居だけで映像を支えてくれた部分が大きかったですね。
月見里:そうですね。富士が真面目なシリアスの話をしている時に君が頭を抱えているような、1画面に2つの要素が入ってくる面白さを映像的にも音楽的にも工夫して表現しました。音響監督のディレクションで、美しいだけでなく中にちょっと変わったリズムや違和感が入ることで、耳に残る仕掛けをしてあります。劇伴の石塚さんにもすごく協力いただいて、作品のテーマを音楽にも落とし込んでいきました。
早見:視聴者の潜在意識にも届いているんじゃないかと私も感じました。さて、12話の話もできますよね。個人的には戻ってくる演出がたまらなかったんですけど、終わっているから話していいですよね?
月見里:はい、大丈夫です。12話についてお話しします。根底にあった狙いとして、脚本家の町田さんが掲げていた「循環」というテーマがあります。かわいいで出発してまた元の場所に戻っていく、始まりと終わりが循環するという流れを再現しています。シリーズを通して12話まで見ていただいた後に、同じシーンを再び見たときに印象が違って見えるよう工夫しました。配信が始まったらぜひ1話からもう一度見てほしいです。初見とは違う発見があるはずです。
早見:ぜひ皆さん1話から見直してみてください。では、お便りをいくつかご紹介します。お二人に来ていたメールを軽く続けてご紹介します。フェスさんから:「早見さん、ゲストに月見里監督が来ます。監督こんばんは」——ありがとうございます。「雨と君と毎週楽しく視聴しています。富士と君の1人と1匹を中心とした様々な登場人物のやり取りを見ていて、前は微笑ましく感じています。監督への質問ですが、本作を作る上でどの部分に注力されましたか?」という内容です。ゴンボホリさんからも「技術的な面で『雨と君と』の世界観を作るためにこだわった点はありますか?」という質問が来ています。
月見里:ありがとうございます。かなりチャレンジングな作品になったと思います。私はこれまでコメディ作品が多かったのですが、今回は情緒的で文学的な作品なので、身長描写や映像、光の表現などに非常に神経を使いました。音についても特に、生音を多く使っています。イヤホンで聞くと雨の音が全部違ったり、足音も履いているものや地面のコンディションで全く違ったりします。雨が落ちた場所によってさまざまな音を奏でる、それを多様性というテーマにもリンクさせて丁寧に録りました。相当大変だったと思いますが、そのチャレンジがこの作品の唯一無二感につながったと思います。
早見:なるほど。ここで差し込みがあって、原作者の海道先生からサプライズメッセージが届いています。紹介します。海道先生:月見さん、監督、こんばんは。制作も大詰めだと思いますが、アニメ最終回お疲れ様でした。質問です。変わった原作者で大変苦労なさったと伺っていますが、アニメを通して一番苦労なさったことは何でしょうか?そして早見さんへ質問です。共演の佐藤さんから伺ったのですが、オーディションの際、実はとんでもなく小声で望まれたと聞いて佐藤さんも驚かれていました。収録の際はある程度の音量を担保して発声するそうですが、そのような技法で望む決め手があったのであれば知りたいです。最後に、アニメに関わってくださった方々、視聴してくださった皆様、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。ありがとう、という内容です。
早見:海道先生、ありがとうございます。先生はほぼ全ての会に来てくださっていました。コミットしてくださるのは本当にありがたかったです。監督、質問の「一番苦労したこと」は何でしょうか?
月見里:苦労したことは、原作の文学性や哲学性をどう汲み取って映像化するかでした。脚本段階では第1巻ぐらいの印象だとハートフルコメディ的で日常系かなという感じだったのですが、原作が進むにつれてシリアスな要素や情緒性が強まり、アニメ化するならこちらだ、と判断しました。短編集をどう繋げてシリーズとしての読了感や満足感を視聴者に与えるかを考える旅のような作業で、そこが一番のチャレンジでした。原作を完全に超えることはできないにせよ、別方向で付加価値をつけて作りたいという思いがあって、それが大変でしたが価値ある挑戦だったと思います。
早見:海道先生からの続きの質問で、私(早見)への「一番苦労したこと」は、収録で声の量が少なかった件ですね。オーディションでは小声で望まれたという話がありましたが、収録では音響チームが素晴らしく調整してくださったおかげでベストバランスで聞いていただけていると思います。あの時は結構声量が小さくて、皆さん驚かれていたみたいですけど、私は心臓が強いわけではなく、自然とそうなったという感じです。アフレコブースで監督や石田さん、先生にも入っていただいて掛け合いを再現していただいた時間もあり、貴重な経験でした。音響チーム、演出、キャストの皆さんに本当に感謝しています。
月見里:アフレコ現場でお互いの環境を知ることができたのは非常に良かったです。チーム感のあるいい現場でした。ありがとうございました。
早見:あっという間に時間が来てしまいましたが、おまけトークもまだまだありますので皆さんぜひおまけも聞いてください。たくさんのメールありがとうございました。最後に改めて「雨と君と」の情報です。テレビでの放送は終了しましたが、各配信サービスで配信していますので、ぜひ何度も見てください。週間ヤングマガジンにて連載中のコミックスは現在第8巻まで発売中です。原作もぜひ手に取ってみてください。
期間限定で「雨と君と」ポップアップストアが開催中です。福岡・博多駅(会場名) …9月28日まで。愛知・栄ロフト…9月28日まで。兵庫・神戸ロフトは10月3日金曜日から10月20日月曜日まで。詳しくはアニメ公式サイトをご覧ください。残念ながら監督とはここでお別れとなります。本当にありがとうございました。
月見里:ありがとうございました。
早見:いかがでしたか?「雨と君と振りスタ」このコーナーは「雨と君と」制作委員会の提供でお送りしました。

フリスタパーク、さらに遅れてやってきました。ここではどんな生き物と会えるでしょうか?
豚さんがいますね。
うぐいすさんもいますね。
カエルさんもいましたね。はい、以上となります。お楽しみいただけましたでしょうか?またのご来園お待ちしております。早見沙織のフリースタイル。

ステッカー抽選会。まずは採用された方の中から選んでいきます。おめでとうございます。続いては番組にお便り送ってくださった方の中から1名。最初はネーム「特製レモネード」さん、おめでとうございます。こんな感じで毎回ステッカーをプレゼントしていきますので、皆様今後もどんどんお便り送ってきてくださいね。
テレビ早見沙織のフリースタイル、あっという間にエンディングのお時間です。番組からのお知らせです。この番組はクローバーの有料チャンネルもございます。こちらは番組のアーカイブが聞ける他、限定のおまけトークなども聞くことができます。今回は月見里監督が出演してくださいますので、もっと伺いたいことがある方はぜひそちらも聞いてみてください。ポップアップストアの話やグッズの話など、まだまだお伝えしたいことがたくさんあります。今後とも「雨と君と」をたくさん見ていただけると嬉しいです。ということで、今回はこの辺でお別れです。この時間のお相手は早見沙織でした。
9:51 バイバイ!



◎比較したい人もいるかもしれないので文字起こしアプリそのままも載せます。

フリースタイル。 皆様こんばんは。ベアにかおりです。 はのフリースタイル第755回がスタートしました。もうあの今日はオープニングは巻き巻きでございます。安定のなと言いますとですね。あの、最終回あのテレビアニメ雨と君とのコラボコーナーが最終回ということで、え事前にお知らせしていましたが、なんと監督がさんと監督が遊びに来てくださっておりますので、えいっぱいお話ししていきたいので、サクっとえオープニングが終わらせたいと思います。え、ちなみにえ9月21日、昨日かなえはポップに遊びに来てくださった方、本当にありがとうございます。え、またその感想はえ次回ぐらいかな?1時間ぐらいでお話してきたらいいなと思ってますので、感想たくさん送ってもらえると嬉しいです。 それでは早速参りましょうのフリースタイル最後までお付き合いよろしくお願いいたします。 

皆様本日はフリスタパークへようこそ。短い時間ではありますが、楽しいひ時をお過ごしください。 こちらは様々な生き物と出会うことができるエリアになっております。 

ライオンさんがいますね。 

ゾさんもいますね。 うん、うん、うんうん。ペンギンさんもいましたね。はい。 では、さらに奥へと進んでいきたいと思います。 早みさおりのフリースタイルではこちらのコーナーに参りましょう。 雨と君と振り下と、こちらは雨と決めとの情報をお届けしていくコラボコーナー本日が最終回となります。ではですね。早速最終回にふさわしいゲストの方をご紹介します。月見サとひ監督です。 月みささんこんばんは。 やみ、こんばんは。 やみ嬉しい! ありがとうございます。ではえ、ご紹介をお願いいたします。すいません、えっとテレビアニメ雨と君と監督の月見ととひろです。 よろしくお願いします。 監督ありがとうございます。しかもすいません。あの開校1番にこんばん早みを復唱していただいてすいません。 あのすぐでなくて慣れてないもんですいません。ありがとうございます。 本日はお越しいただきありがとうございます。 まあの最終回についてもお話伺いたいと思いつつ、実際私たちがこちらのラジオを撮らせていただいているのはもうあの言っちゃいます。けれども時空を歪んでおりますのでね。収録なのでえっと10話が放送されているタイミングなんですよね?なのでまそれも踏まえてお話を伺っていきたいと思いますが、そうですね。もうちょっと早速私から監督にどんどん質問していってしまってもよろしいですか?はい、ありがとうございます。なんかあんまりこうやって監督とこの作品の収録してる時にはゆっくりお話するタイミングがあんまりなかったなと思っていてそうですね。結構ドタバタしてました。しはい、なんか1回だけ、あの雨と君とのアフレコ始まってすぐのタイミングで、あの監督と皆さんとであご飯に行ったじゃないですか。 はい、あの棒に刺さっている大量のお肉を削り取って食べるタイプのあ、そこでゆっくり少しだけお話しできたかな。なんて衣装があるんですけれどもそうでしたね。 はい、気づいた時、皆さんでお話して皆さんのこう? キャラクターみたいなのも使ってそうだったんですね。なんかあのアフレコが全て終わった。 今改めて頭に戻って伺いたいんですけど、なんかこのそもそもこの作品の監督をやってください。っていう風にオファーが来てこうこの作品と関わられることになったんですか?そうですね、あの正直申し上げると、あの原作はその企画がそのプロデューサーから紹介されるまでは存じ上げてなかったんですけれど、もま読ましていただいたとにすごく気味含め可愛いらしくて、ま夫人もちょっと共感できる部分があったりして、すごく魅力的な作品だなっていうのははい、思ったのは記憶にすごくあります。そうだったんですね。なんかま私もあのPVって最初に原作読ませていただいて、この作品にしかない。なんか独特な空気感があるなっていうのはすごく感じましたね。そうですね。あの自分もそのYouTubeで神様とかあのそうですね。まだアニメ化とかそういう話がある前にそういうの取られてるの拝見してたので。 はい、それはすごく。 それも記憶にすごくあります。そうだとね。ありがとうございます。 ま、実際そのキャスティングをしようってなって。 もちろん夫人もそうなんですけど、個人的に気になってるのが、あの君の声はいとかをどうするかってどうやって決まってたのかなと思ってそうですね。 これもちょっと正直に申し上げると、君は君論争があって君早速気になる原作だとやっぱり喋らないじゃないですか。 ただ、そのお芝居をやるかけ合いとかも含めて、その君が声を発しないってことがその成立するのかというところでずっと悩んでまして、その原作の雰囲気をと維持するのか、うんていうところでいくとやっぱ喋らないっていう選択肢もあったんですよね。 はいで、そこで悩んでる時にやっぱあの音響監督の吉田さんにご相談した時にまこういう方がいらっしゃるので、まちょっとあの見ていただいてわってことで。 あのYouTubeとかであのその当時無業さんがいろんな声をやられてるのして、これはすごいなと思って、ちょっとこれトライしてみたいなってのはずっと記憶にあったんですけど、まずっと実はそこ悩んでて最後の最後まであ決まってなかったんですよね。そうなんですね。 周りのキャストはもう決まった段階でまだ論争があったんです。えっとそうですね。最後オーディションの頃にはえっとま向きほさんに入っていただいて、ま実際どうかな?ってなった時にやっていただいて、やっぱ。これはまあ絶対あった方がいいっていうかなしはないかなっていうもうん考えには至ってたので。はい。はい、もうなんか。多分視聴者の方も。今ではもうアンナさんの声がないと物足りないぐらいのね。アニメ見てそうですよね。 はい、もう今そういうイメージで見られてると思うので、そもそも富士もすごくセリフが少ないので、どこでそのセリフのこう応酬があって、まま持つていうかま映像として成立すると思うんですが、それがしづらい作品だったので、確かにもポツって喋ってもあのはいそのなんて言うんですかね。そうですね。基本的にないですもんね。セリフそうですね。書き合いらしい。 掛け合いってのも少なかったんで、君にめちゃくちゃ助けられてるなって映像面でもその息の芝居だけ。 でもはいはい。 ちょっと今ナイフ市は考えられなかったなっていうのはやっぱ思いましたね。そうだったんですね。 ま最初に論争があったとびっくりですけど、そうですね。そうだったんですね。 でも、今回その私がフレコを最初にえっと1話で皆さんのご挨拶みたいなタイミングがあったじゃないですか?監督と吉田さんと前に出られて、そして2。 海道先生のお話とで皆さんがこうお一言ずつ言ってらっしゃるタイミングで、監督があのこの作品の中ではいろんな個性豊かな人が出てくるけれども、その1人1人がこう。 全部肯定されていくというか、その多様なものがまるっと受け入れられていく世界だと思うので、みたいにお話があったのをすごく印象敵で。はい、この作品。そもそも映像化するにあたって、監督がなんかこう軸とかシとして思われてたことって、どんなところがあるのかなと思って。 多様性を認められるっていうところのテーマはありましてで、その人たちにもちゃんと居場所があって、別にそんなに無理しなくてもいいよ。っていう。ただ、その背中を押すとかいうとこまでさえ行かず、うん。寄り添って歩くみたいな。そこをあのちゃんと映像としても結構君と富士が一緒に歩いて、またまたま同じ方向に向かっていくとか。 あ、あで先生もおっしゃっていたのが、ちょっと一番最初に成長できたねっていうこうことよりもまあの一緒にいて、まあちょっと違うところに行けたね。 ぐらいのこの傘、そういう優しいメッセージ性の映像にしようって思うて言いました。はい、なんで見る人によってはちょっとあのふんわりしてて、あのめちゃくちゃ波風があるって作品でもないので、この旦那さんは感じる方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないですけど、そこは一貫したテーマでそういう風にやっておりました。まやっぱりこう番組にいただく感想とか、それこそあのリアルタイムの感想とかあのハグの見ているとやっぱそれがいいというか。もう。 それを求めてこの夏を生きてるんだ。 ていう結構いらっしゃるなと思ってはい。そうですね。 あともう1つまテーマというかまどういう風に作品しようと思った時に、その共感と板張り来たなと思ってて、その富士の。 そういうちょっと行きづらい感じ。 とか感じがされるとか、個性がちょっと発揮できてないのかなとか。 でも君によってこう雰囲気があの良くなったりま、そんなに細かいこと気にするなよ。みたいなその富士と正反対の性格性で確かにあのま優しくこう包み込んでくれるみたいな。そのバランスをああ、あの映像でもはい。 再現してバランスよく取ってわ、あいただいてるなっていう感じですかね。 うんします。美しいと可愛いのかけ合わせじゃなくてって感じですね。ちょっとあの相反する2。面性のうん。同居みたいなのは先生おっしゃってましたしま画面でもちょっとそれを気をつけてやってやってあそうなんですか? はいま、富士がすごく真面目なシリアスの話をしてる時に君が頭抱えてキーンてなってたり、あの一画面に2つの要素が入ってるっていうわ。面白いさをまそれはちょっと結構あっちでやってましたね。ええ、それは多分音楽の方も同じような感じで。 あの、音響監督のさんのディレクションによってなんかこう美しい。 まただ美しいだけではなくて、その中にちょっと変わったリズムだったり、ちょっとした。 違和感ちょ。本当に心地よいレベルを超えない違和感になってこう。 ちょっと耳に残るみたいなあ。あすごいえ、ちょっと声が入っていたり、なんかリズムがちょっとこう。変わったのが愛することがあれ。っていうのがこう。引っかかるものがうん入ってたりってうのをだか、作品のテーマ。 せもちゃんと音楽に落とし込んでいっていうえー、そのそうですね。 劇番の石塚さんもすごいですし、それをディクションして、そういう風に使っているっていう。あの作品の中。 でもあのここぞていうよりはまさっき言ったように、ちょっとほんのりこう。 フレバー的にこう入ってきて、いつの間にかこう。 そういう気持ちにしてくれるみたいな。優しい。 使い方もしてる作品かなと思います。確かにだからこう視聴者の方の潜在意識のところにも届いてるのかなと。勝手になんかそういう気持ちで見られるのかな?っていうのは、もう私も一視聴者としてはい感じました。 そうですね。 はい、それだとすごい嬉しいなと思います。 はい。 じゃ、ちょっとあの見ている方には12話が放送されたっていうタイミングなんですけれども、個人的にはもうこのくーってなるこのなんて言うんですか?ここに戻ってくるっていう踊ってくるっていうもたまらない演出だったんですけれどもそうですね。終わってるから話していいんですよね。それで大丈夫。大丈夫そうですよね。 はい、大丈夫です。はい、いかがでしたか?監督としては12話はそうですね。根底っていうかま狙いとしてはまそのこれ、脚本家さんの町田さんのはい、もうよくおっしゃってて、自分のテーマとしても作品のテーマとしても掲げてたのが循環っていうはい。ああ、そうですね。はいはい。 可愛いで海行ってでまた手に戻っていくみたいなって、あの脚本の流れとしてもそれを再現してて始まりの追終わりていうでそうですね。 そういうの狙いがありましてで、自分としてはま1と同じ再現を12でも12話でもしているんですが、ま見え方が違うとうーん。一緒にこの作品をシリーズ通して12話まで見ていただいた後にま戻ってきて同じシーンがままた見ることになるんですけど、はい、その時の感じ方が視聴者の方がその12話を通してみた時に、またちょっと違った印象に同じ事象なんだけどはい? 違った。 印象で見えるようにちょっと工夫しているというか。 これもでも皆さんこのお話聞いて今すぐもう1回目じゃないかなと思いますけど、配信始まったらそうですね。はいで12話では描いてるんですけど、ま終わったらもう1回1は見ていただいたらはいはい。お願いします。 また、ちょっと初見の時とは違う印象で1話が多分感じられるのかなと思うので、まさっき先生たんですけど、ちょっと違うとこに行けたなとか見れるこうものが幅が広がったとかちょっとした。 そういう気づきとかがまジュニアとしてあったら、あのこちらとしてはしめしめという感じですかね。はい、ありがとうございます。是非ね。皆さんまた1話から見てみてください。 じゃちょっとお便りの方もご紹介しますが、じゃあこんなお便りがですね。お2人から来ていたの、ちょっと軽く続けてご紹介します。がえ、フェスさんからありがとうございます。え、早みんゲストの月見サと監督あ来ます。監督あはい、行きます。はい、こんばんは。はい、ありがとうございます。ありがとうございますえ、雨と君と毎週楽しく視聴しておりますえ、富士と君の1人と1匹と中心とした様々な登場人物のやり取りを見ていて、前は微えましく感じています。 素敵な作品に出会わせていただきありがとうございますえ、監督への質問なのですが、本作を作る上でどういった部分に注力されたのでしょうか? といただきました。ちなみにあのゴンボホリさんからもですね。えちらとご紹介しますけれど、もえ技術的な面で雨と君との世界観を作り上げるためにこだわったこととかありますか?っていう質問もいただいておりますが、はい。ありがとうございます。ちょっとえっとですね。やっぱ結構すごい。チャレンジングな作品になってはいるなって自分? 私は結構そのコメディ作品が多かったので、今回あの作品っていうか情緒的な出文学的な作品なのでさ、身長描写とかを。 まあその映像とか光の表現とかでまもちろん、あのご縁にもすごく。 キビ君がある演技を何回もあのトライしていただいたりしてたと思うんですけど、まそういうところがま今まで過去の自分やった作品と比べてもかなり神経を使っているのでそうですね。一家と一カップが結構はいなんて言うんですかね。 はい、こう印象に残るように走っていますかね。 ま音とかに関しては特にほとんど。 そのあの生音で取っていただいたりしてるので、あのかなりちゃんとこう。 イヤホンとかでましっかり聞くと全部雨の音違ったりはい。 足音とかもそうですね。 もあるっていう。その履いてるもの。 その地面のコンディションで全く違いますし、雨も落ちた場所によってやっぱりいろんな音を奏でるわけで、それをま多様性っていう。 そのテーマにもリンクするんですけど、まそのためにもちょっと必要かなて思ってお願いしたんですけど、相当大変だったと思いますね。そうですよね。出してくれて思われたかもしれないですけど、いやいやいや。でもね。それがこの作品を作ってるっていうそうですね。それをちょっとチャレンジさせていただきましたね。 ええ、ちなみに今差し込みがあったんですけれども、はい、何度ですね。 まさかの原作者の2。 海道先生よりサプライズでのメッセージが来ております。 私も初めて今よりますが、えっとご紹介しますねします。 えはみさん、月みさんと監督こんばんは。 こんばんはえ。ペンネーム2。 海道コー出しいやこのお便りを読んでいる時は、制作も本当の本当に大詰めだとは思いますが、雨と君とアニメ最終回お疲れ様でした。先取りしてお伝えいたします。月みさと監督質問です。 変屈な原作者で大変苦労なさったとお伺いしているのですが、アニメを通して一番苦労なされたことは何でしょうか?そしてはみさんへ質問ですえ、共演の去った佐藤さとみさんから後ほど伺ったのですが、オーディションの際、実はとんでもなく小声で望まれた時、聞いて佐藤さんもびっくりされていました。かっこ私は知らなかったのですが、収録の際はある程度の音量を担保して発生するそうですね。書く閉じものすごい心臓の強さだなと思ったのですが、そのような技法で望む決め手があったのであれば知りたいです。最後になりますが、月見サと監督はさんはめアニメに関わってくださった方々、そしてアニメを最後までご覧になってくださった皆様、少しでも楽しめていただけたら幸いです。もこの場を借りてお礼申し上げます。いただきました。 なんといやあ。でも毎回あの2海道先生もほぼ全ての会に溢れこに来てくださってましたもんね。そうですね。これだけコミットしていただけるのは本当にありがたくてで、そのまコメントいただいたりま、アドバイスいただいたりするためにちょっとこちらも改造度上がってくので、それがやっぱ作品すごく気をしたなと思っていって本当にありがたかったです。ちなみに質問が来ておりますが、はい。1番苦労なされたことは何でしょうか?一番苦労された? 俺といくつなっとか、なんかご自身をおっしゃってましたけど、いやえっとちょっと自分の方がよっぽどこじらせてるかなと思いつつえっとですね。 それはさておきと苦労したこと、えっとですね。ま、それは先生もやっぱりこう気遣かっていただいたんですけど、やっぱり自分のその過去の作品だったりすると、ちょっとこの2回ド先生のこの作品の上長文学性、哲学性みたいなのをちょっと汲み取って、そういう方向性の作品ってやっぱかなり難しいなと思ったんですね。 脚本の段階から最初はその1巻ぐらいの印象だとそのハートフルコメリーっていうか、その日常系で1人と1匹の。そういうコメディでか愛らしい。作品はいも想定してたんですけど、やっぱり感が原作の方が進むにつれて、そのシリアスフラットな様子とか結構増えてきてま夫人の強化性もほとんど高まっていき、みたいな。 アニメするならそちらだと思ったので、先生のご協力もつつま、それであの短編集だったんですけど、ちゃんとお話を有気的につないで、えっとシリーズとしての読了感とか、満足感をちゃんと視聴者の方に与えたいなと思って作らしていただいたんですね。 で、その時にやっぱ先生が今えっと心配してくださってま、自分がその結構コミュニティ作品も多かったのはあったので、まああの原作の方も絵がすごいじゃないですか。 大きいです。としてすごい。 メッセージの性能が強いという。 それを再現するのはやっぱりうん。ちょっと待って影してって言ったらおかしいんですけど。 まどっか絞ってあのやってみてはみたいな感じのもあの言っていただいたんですけど、自分としては原作をなるべく。 完全まではま超えることはできないっても、あの別方向でもそのちゃんと付加価値をつけて作りたいと思ってたんで、その情緒み豊かなこの世界を再現するっていうのをがめちゃくちゃ自分にとっては旅旅でしたね。 随分遠いとこに行きますね。って先生に言われましたけど、それは挑戦する価値があると思ったし。ま、あの周囲の方にはすごくあの巻き込んで大変だったと思うんですけど、はい、そこが的にはあの挑戦したところで大変そうだったんでした。はい。だからこそのこの唯一無二感なのかな。 なんて思いますけれども、まちなみにあの2回と先生から私にだいた質問的にはそもそも結構、このアフレコの時に私が一番正量出してないっていうそのあの事実がございまして、多分ご覧になってる方はこうね。エンジニアの方がすごくこう!綺麗に調整してくださったベストバランスで聞いていただけてると思うんですけれどもあれ、この時には結構声がま。 私も君もそうですけど、割とボリュームが小さくて普通は声出すんですよね。割とみんなアフレなんか、そのバランスをあの本当に上手に拾っていただいて、もう音響チーム、そして命にはもう私は感謝というか、もう本当にありがたかったなっていうところですね。なんで心臓が心臓が強いわけではなくてはい。あの、自然とそうなったていうあ、そうですね。ちょっとあの小ささにはあのみんな驚い驚いて、あのそうミサイルあっちの部屋で聞いてるとやっぱりあの入力が大きいんですごい張ってまでは聞こえないんですけど、ただあそこまであの小さい小さくてあのを出せるっていうのはびっくりしました。はい、うん。1回、そのアフレコブースのほうでミキサーブースじゃなくて、アフレコブースの方にあの監督とか石田さんとか。 あと、先生に入っていただいて掛け合いをちょっと再現じゃないですけど、やった時間が後半ではありましたもんね。はい、そうですね。あれもすごい。貴重なあの。 私も本当に皆さんのお時間をいただいてすみません。だったんですけど、なんか流れでそういうことになってていうね。 曲者勉強。 いやいや本当にありがとう。逆にミキサールームだとすごく大きく聞こえるんで、逆にびっくりされたんじゃないかなと思って。 あま、確かにさんのあミソルームでも拝見させていただいたので、みんなでそれも私にとってはすごく貴重な時間だったし、それを経てやっぱり最終回に向けてまた作っていけたかな?っていう気持ちにはそうですね。なりました。お互いのその環境を知ることで、なんかよりよくなんかできたなっていうそこの辺のこうアットホーム感っていうか、チーム感もすごくいい作品だったなと思いました。はい、ありがとうございました。あっという間すぎてお時間が来てしまったんですけれども、もうあの先に言いますけれども、もうおまけでもまだまだ聞いていきますので、皆さんおまけをね。また聞いてください。え。たくさんのメールありがとうございました。では、最後に改めてアメと君との情報ですえ、テレビアニメ雨と君とはテレビでの放送を終了しましたが、各配信サービスで配信していますので、是非何度も見てください。そして週間ヤングマガジンにて連載中の雨と君とのコミックスは現在第8巻まで発売中です。 原作も是非お手に取ってみてください。それからですね。期間限定で雨と君とのポップアップストアが開催中ですえ、福岡の博多駅チーム部が9月28日曜日まで愛知の栄えロフトが9月28日に日曜日までえ、兵庫の神戸ロフトは10月3日金曜日から10月20日月曜日までとなっています。 詳しくはアニメ公式サイトをご覧ください。さて、あっという間なんですけれども、残念ながら監督とはこちらでお別れとなります。本当にありがとうございました。ありがとうございました。 いかがでしたか? 雨と君と振りスタとこのコーナーは雨と君と政策委員会の提供でお送りしました。 

フリストパーク、さらに遅れてやってきました。 ここではどんな生き物と会えるでしょうか? 

豚さんがいますね。 

うぐいさんもいますね。 

カエルさんもいましたね。はい、以上となります。お楽しみいただけましたでしょうか? またのご来園お待ちしております。 早見沙織のフリースタイル。 

ステッカー抽選会、まずは採用された方の中から選んでいきます。 これおめでとうございます。 続いては番組にお便り送ってくださった方の中から1名。 こちら最初はネーム特製レモネードさん逃げておめでとうございます。 とこの感じで毎回ステッカーをプレゼントしていきますので、皆様今後もどんどんお手入れ送ってきてくださいね。 

テレビさおりのフリースタイル、あっという間にエンディングのお時間ですえ番組からのお知らせです。この番組はクローバーの有料チャンネルもございます。こちらは番組のアーカイブを聞ける他限定のおまけトークなども聞くことができます。今回は月監督が出演してくださいますので、もういっぱいまだ伺いたいことあるので、是非皆さんそちらの方も聞いてみてください。もうなんか、雨と君とのコラボコーナーが終わっちゃうのが寂しいよ。ってあっというますぎて。でも実はね。収録、このブースにもう。 今私君を抱えながら話しているし、グッズもたくさんあってすごい幸せ空間でございました。今後ともですね。ハゲと君とたくさん見ていただけると嬉しいです。ということで、今回はこの辺でお別れです。この時間のお相手は早みさおりでした。 

9:51
バイバイ!


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『早見沙織のふり~すたいる♪』第754回です。

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質問:居酒屋で頼む最初の5品
 →誰と行くかで変わる~。梅水晶、刺身盛り合わせ、ぼんじり、アヒージョとパン、焼きお握り茶漬け。ぐちゃぐちゃだ~。打ち上げとかじゃやれない。なんでもいいと言ったり、周りに配慮するので。

先日悲しいことが起こった。
この間ペンダントとブレスレッドのセットを買ってつけて出かけた。撮影でスタイリストがついていた。着替えの際、ペンダントをなくしていることに気付いた。スタジオに来るまでのどこかでなくしたらしい。でも、予兆があった。ブレスレッドが外れてなくしそうになった時があった。ペンダントの留め具も同じものだった。結構いい値段がするものだった。スタイリストさんに言ったら「このタイプの留め具外れますよね」と言われた。ハンガーの上の部分みたいなってるアクセサリーには気負浸けてください。

♪「Ordinary」

雨と君とふりすたと
第11話が放送されました。あっという間に11話で終わるのがさみしい
9/20には最終話。名残惜しい。時の流れを感じる12話。手元に全部の台本があるんですけど、1話と12話の台本の色が同じになっている。絶対観てください!

「雨君ふりすた鳴き声クイズ」
1.(鳴き声)
 →クオリティ高!ゾウさん←正解
2.(鳴き声)
 →うますぎる!すごいな。どうぶつの名前出てこない。カバ←不正解 水牛←不正解 絶対知ってるけどい動物の知識浅す過ぎて悔しい。サイ←不正解、ロバ←不正解 馬?←不正解 ライオン?←正解
3.(鳴き声)
 →完全に動物園から聞こえる声だ。聞いたことある。ハシビロコウ←不正解 オウム←不正解 ペリカン←不正解、渡り鳥←不正解 フラミンゴ←不正解 ペンギン←正解 ロデオDが左右に動いていたからわかった。文化放送に居ながら出かけてきたような気分。名残惜しいですがこのコーナー今回で最終回。

メール
・8/17に行われた「鬼滅の刃」無限城編 公開御礼舞台挨拶に参加しました。登場時の早見さんの髪型と衣装がしのぶさんすぎて可愛かった。アフレコ後は上田さんと茅野さんと3人で桃シャーベットで乾杯されたそうですね。
 →新宿から横浜の移動はロケバスだった。いつもは静かだけど、今回は上田さんと席が近かったのでずっと話してた。魂込めてアフレコやってエネルギーが尽き果てたような感じになっていて「焼き肉でも食べたい気分」とつぶやいたら、愛衣さんが食べに行こうと言ってくれて麗奈ちゃんを誘って食べに行った。そのデザートが桃シャーベットだった。うれしかった。

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『早見沙織のふり~すたいる♪』第753回です。

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質問:最近悔しかったことは?
 →行きたいライブをチェックしていたのに気づいたら終わってたとか、チケットの発売タイミングを逃してみたときには終了とか。早見沙織展示会は昨日で終わりました。逃した方いるんじゃないですか?10thイベントはまだありますよ、9/21にライブがありますよ。

丁度展示会、お渡し会が終わりました。いかがでしたか?渾身の枚数描きましたけど時空が歪んでいるのでいずれ感想を読みたいと思います。もうすぐ、HAYAPOP。今話せる情報をまとめます。今までの最多の曲数になる、NEWシングル「Last breath, Last record」を発売する、「レイン」「Memory」をやる、「可愛くてごめん」もやる、グッズ情報が解禁、ロゴが可愛くできた、昨日まで展示会で飾られていたイラストをグッズ購入者に抽選でプレゼント、描き下ろし絵画なので大切にしてください。

♪「その声が地図になる」

雨と君とふりすたと
第10話が放送されました。私の推し回。書くことに苦悩するけど本が好きという藤の想いが詰まっていた。レンがとってもかっこいい。
第11話は出会いと別れの春の話。普段は言葉少ない藤が饒舌に語るシーンが見られる

「雨と君とフリップと」
お題:ねぇ、何か私に隠していることある?
・コラボコーナーの鳴き声クイズに犬の声で応募しました。採用されませんでした
 →そうだったんですか。採用される日も来ると思います
・藤さんのトリートメントでつやつやになりました
 →つやつやになるとサランとするのかな?
・リモコンの電池入れるところをパカパカしてたら壊れました
 →あるある、電池がむき出しになることよくある
・クローゼットの裏にセミの抜け殻コレクションなんてありませんよ
 →うわぁ。セミの抜け殻道端で見かけるとびっくりしますからね
・なんだと思います?逆に
 →挑戦的
・来年の7/5こそ本当に地球が危ないよ
 →大丈夫なの、綾音ちゃんとさんざん話した。

こちらのコーナー今回で終了です
再来週、22日に雨と君との監督の月見里智弘監督が遊びに来てくれます

メール
・弾き語り配信とても良かったです!「レイン」久しぶりに聴けて良かった
 →ミニマムにやりますって言ってラフにしようとしたけど緊張した。仮タイトルの話をラジオでもしましたが使っていた譜面には仮タイトルの「公団」がかいてあった
・夏らしい夏は過ごせましたか?来年の夏はどう過ごしたいですか?自分はバイクで北海道に行きたい
 →理想の夏かぁ。縁側に風鈴が吊るしてあるようなおばあちゃんちに行きたい。ないんですけど。
・雨と君と8話観ました。椿の婦人のCVが小山茉美さんでびっくり。
 →この話でアフレコで茉美さんが隣に座ってくれたんですけど、「藤ってちょっと変わってるわね」と言われてうれしかった。自分も藤は変わってると思っていたので。

おまけコーナーで面白いことやろうと思ってますのでよろしくお願いします。ねこの絵もっとかける私という思い。というわけでおまけを聞いてください。

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『早見沙織のふり~すたいる♪』第752回です。

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9月です。9月に入ってしまいました。
まだ1/3あると考えましょう。

先日8/12に10周年のX&インスタライブをして、そこでニューシングルの発売を発表しました。「Last breath, Last record」という楽曲です。セメライブですでに披露していたものです。リリースは12月。アニメ終末のワルキューレⅢ」のEDテーマとなっています。歌うのは高難度の楽曲ですが多くの方に聴いてもらいたい。

発表した時の感想が届いてますので紹介します。
・「Last breath, Last record」のリリースおめでとうございます。この日を早見さんとファンの皆様と過ごせて幸せだった。
 →EDだからこその激しさとインパクトを意識して作った。アニメのバトルシーンがかっこいいので次の話数への奮起を含めて作った。8/12のインスタライブのあとにテスト配信の動画を配信した。そこでピアノがあったので「レイン」を口ずさんだ。
・HAYAPOPで冊子的なものが発売されるとの情報、最多の曲数に初めての演出、ローソンでの店内放送の決定、「Last breath, Last record」の発売と楽しみになる情報ばかりだった。
 →そうなんですよ。HAYAPOPの情報も出して、今回私史上最多の曲数になりました。10周年なので冊子などあったらいいよねと匂わせた。もう今月ですから。

♪「祝福」

雨と君とふりすたと
第9話が放送されました。ミミがブーケを持ってきてくれるところがかっこよかった。レンと藤のエピソードもあって。日浦・北條コンピ、藤も含めてどんな子供たちだったんだという。
第10話、私はこの10話が本当に好き。小説家としての藤の苦悩だったりの苦悩葛藤を描いていて私自身が共感するところも多かった。

メール
・お渡し会当選しました。最高の誕生日プレゼントです
 →ビックリマークがすごい多くて。気づいたら9月。お渡し会は当選者限定だけど展示会はまだチケット入手可能ですので。
・10周年おめでとうございます。まだ新参者ですが毎日楽曲を聴いてます。私の中の不安や恐怖をなくしてくれるヒーローのような存在です。
 →10年前小学1年生。是非引き続き楽しんでいただけるとうれしいです。
・今年も11/1にことはゆイベントが開催されることが決まりましたね。ゆるい着飾らないトークが好きなのでうれしいです。
 →本当に気楽にお届けできることはゆイベントが開催されることが決定しました。・アニメ「グノーシア」に出演されると聞きました。数年前にめちゃめちゃ嵌りました。ゲームもストーリーもよかった。
 →「グノーシア」はもともとゲームで頭脳を使う。アニメ化に伴いゲームをプレイした。キャラクターが濃くてキャストがめちゃめちゃ豪華。私にとっては昔から知っている方ばかりなので楽しいアフレコ現場だった。
・夏アニメ終盤ですが「フードコートで、また明日。」の斉藤さんがお気にいり。
 →アフレコの時見た目ギャルっぽいのでそのイメージだったけど、アフレコのディレクションで「エンジェルボイスで」と言われあのような形になった

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人生半ばを過ぎても、漫画・ゲーム・アニメからはなれられない生活を送っています。そこが仏心たる所以??
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