5話アバンでは不安感を誘う映像が…。
本編。ポリバケツの繭子がぁ!萌え死にますよ。コテンと倒れるとこも。
依人と末利の雨の中のデートもほのぼのしてて癒されますね。ピンポンダッシュとか^^;
そのほのぼの感も一転して戦闘に。
末利の「雨好き?」の問いに対する答えが戦闘の後変わるのが好きでした。自然と納得できます。最近は説明的に断言して強制的に納得させられるのが多いですから…。
今までの話から推測するに夜禍人もしくは夜禍人的なのは末利、蒼乃、繭子でしょうか。剛史はたぶん繭子の弟。17年前に死にかけたところを夜禍人となることで、生長らえたのでしょう。そして、繭子が元に戻るもしくはさらに延命するには、夜禍人である末利の血が必要。繭子は話し合いでかたがつくと思っているけど、剛史は倒す必要があると思っているよう。
蒼乃は末利を知っているようですが繭子と同様な境遇なのでしょうか?
末利は不死で狙われる存在。一所に長くいれず、孤独とは昔はつらい心境にあったと思われます。過去話になったら辛いシーンがでてきそう。今は悟りの境地というか、達観してしまっているんでしょう。
最終的にハッピーエンドか、哀しい幕切れか。どうなるのでしょう。久弥直樹さん原案なので一度は泣きポイントがあるでしょうけど。
蒼乃がまだ不確定要素なのですが、毎週楽しみです。
そういえば、オープニングのCDを買いました。噂どおり、驚異的なスリーブケースでした。また、戻しちゃいましたけど。エンディングも予約しました^^
資金的にきついですがDVDも購入決定しました。良い作品は商業的にも成功してもらわないと次がないですからね。未放映の2話もあるようなので楽しみです。公式ブログによれば「あのね」商法ではないとのこと。まあ、当然です。
問題はどこで買うか。全巻購入特典がショップで違うようなので。グッズの種類よりかはイラストの絵柄で決めたいのですが、絵柄がわからないんですよねぇ。
逆転裁判4のおかげで、かりんとうを買いましたが、前回のは脂っこくてもたれると書きました。たったひとつのかりんとうを食べてかりんとう全てが胃にもたれると判断するのは、1つの事件のをおこしたのがアニメ好きだから、アニメ好き全てを同じと考えてしまうのと同じにあさはか。
そこで、いろいろ買って試しましたが近所のスーパーなどで手に入るのは「東京カリント」か「山脇製菓」のみでした。流石に老舗っぽいところまで、手を出していません。さて、評価すると…。
1.黒かりんとう(東京カリント)
よく覚えてませんがこれだったはず。三度揚げのせいか、胃にももたれました。1つが大きくて太いです。
2.煉蜜(ねりみつ)かりんとう(東京カリント)
若干、脂っこい。1.よりはおいしかった。1つが大きくて太いです。
3.黒かりんとう(東京カリント)
これはさくさくと所管が軽く、途中で飽きることなく食べられました。食べ比べた中では1番です。
4.かりんとうミックス(東京カリント)
黒蜜、白蜜、ピーナッツの3種が入ってます。さくさく感がありません。しけってる?細身のかりんとうです。
5.職人かたぎ ふっくら焼きかりんとう(岩塚製菓)
これはかりんとうなの?原料がコメだし、揚げてないし。食べてもかりんとうには思えない。食感は軽めの揚げせん?味はポン菓子に近いのかな。これはかんりとうじゃないでしょ
6.極上かりんとう(山脇製菓)
黒蜜が大量にかかってます。ちょっと、甘すぎな感じ。1つが大きくて太いです。
7.黒かりんとう(山脇製菓)
ソフトをうたっているせいか、さくさく感があまりないです。
3が一番でした、ゲームのように「さくさくさくさくさくさくさくさく」と食べつづけられます。流石にしばらくかりんとうは見たくないなぁ。でも、まだ残りが…。
やはり、期待を裏切らないできでした。「意義あり!」と、証拠品で追い詰めていく感じは達成感があってよいものです。登場キャラもリアクションが変だったり、名前が変だったり個性的でキャラを見るだけでも笑えます。
主役が成歩堂から変わったので心配しましたが、十分楽しかったです。
ちょっと、気になったのは主観が変わること、途中で成歩堂になったり、裁判員になたっりで没入感がそがれました。過去と現在を行き来しながら捜査するのもなんか…。でも、それを差し引いても面白かったんですけどね。
個人的には成歩堂と茜の関係が気になりましたが次作ですかね?
茜のおかげでかりんとうにはまることに…。
どうやら、楽しみにしていた「BROKEN THUNDER」が発売されたようです。
「おおっ。来たか!!」喜びましたが、ネットで見つかる情報といえば…。どうしょもないみたいです。ROMの中の「お手に取ってくださった方へ」では時間切れで考えていた要素の三分の一も入れられなかったとかかれています。あ~、また近藤るるるの「黒蘭~反逆の黒髪~」を思い出しちゃいました。買った後、反省文を見せられても…。
動画サイトの映像を見てもなんともガクガクでした。まあ、でも、他人の評価はあまり気にしない私は、自分にとっては面白いかも知れないと一縷の希望を胸にとらのあなへと向かいました。同人コーナーに平積みです。限定版と通常版がありましたが、どこがどう違うか書いてありません…。まあ、ネットでサントラがついてるとかみたので、限定版にはサントラがついているのだろうと勝手に解釈して限定版を買いました。ゲームではずしても、サントラがよければ浮かばれるから。。
さて、帰宅してROMを入れると、限定版の特典は 自機などのCG、OPムービーコンテ、敵・場面のイメージラフ、敵の設定画、特典ムービー でした。あと、サントラがCDで入ってました。ブックレットは一切なしで、取扱説明書はPDFで入ってました。通常版のおまけの キャラクターイラスト、小説、自機CG も入ってました。
インストールしてはじめると、あ、確かにしょぼい、短いプラナリアみたいな玉がひょろひょろと飛んできてなんか、萎えます。雑魚の動きも工夫がない…。なんと言っても酷いのはボスキャラ。ポリゴンでモデリングされているのに動かない。多関節の敵も左右にスライドするだけ、1面のボスはアングルすら変わらない…。ボスの攻撃も同じ攻撃の使いまわしが多々観られました。動画サイトでみたがくがく動くのは家のマシンではなかったです。(環境:Core 2 Duo E6400、GF-7600GT) 動画のコマ落ちかスペック不足でしょうか?
一応、5ステージのボス連戦までいきましたが、つまらないボス戦をまたやらせれて流石に気力を失いました。明日サントラでも聞けば少しは報われるでしょうか??
ついでに、サターンでTHVでもやるかなぁ。
なんか、こんなサイトも立ち上がってますよ。→BROKEN THUNDER@wiki
製作側の言い訳なんかも。→「BrokenThunder」公式BLOG
長崎繁氏のBLOGには怒りのコメントが→Unit&Noise 喧々轟々日々脱線
17:30から抽選だったので雨だし、そんなに並ばないだろうと思って17:30に到着。公会堂をほぼ1周するくらい並んでましたorz 真ん中くらいでもいいかなと思っていましたが、読みが甘すぎてほぼ最後列。根性なしはいけませんね(待ちに待ってたくせに…)。
イベント開始で5人が登場(左から紗ちゃん、折笠富美子さん、生天目仁美さん、川澄綾子さん、能登麻美子さん)。おや、能登さんが川澄さんにガードされてます^^; 5人おそろいの苺ましまろのTシャツ。イベントために作ったそうです。
そして、司会のジェネオン中山さんが馬の被り物で登場。そう、アニメで茉莉が被らされたやつです。会場は大うけでしたが、苺メンバーからは「ずるい!」と非難されてました。結局、しゃべり難いということで折笠さんが持ってきた苺の被り物に変更(後に聞こえ難いということで脱ぎました)。
最初にトークコーナー。質問は「OVAどうしでした?」「印象に残ったところは?」などでした。印象に残ったところの質問に5人とも「う~ん」…、あれれ?。中山さんの「先に言った方が楽ですよ」で、答えてました。紗ちゃんは効果音が意表をついていて面白かったとのこと。
クイズコーナーでは、「OVA3話のサブタイトルは?」、「おじいさんは何シーン出た?」「近藤孝行さんは何役やったか?」「美羽がどつかれた回数は?」だったと思います。「美羽がどつかれた回数は?」の答えで該当シーンが連続で映されました。その度、爆笑。今日のホームランみたいですごく面白かったです。イベントに行けなかった方は自分でやってみると笑えるかも。
次に配役を変えてのアフレコ。まあ、某イベントのシャッフルアフレコですね^^ 紗ちゃん→伸恵、能登さん→千佳、生天目さん→美羽、折笠さん→茉莉、川澄さん→アナという配役に。
最初のシーンは名前を辞書で調べるところ。「お姉ちゃん、出てないんですけど…」と紗ちゃん。中山さんは「BGとか適当に入れてください」。折笠さんの茉莉はなぜか訛って「…けろ」、仙台弁?紗ちゃんはさたけをやったり、口BGMとか、竿竹屋とか、カラスとか自由にやってました(そういえば鴉の続きは?)。
次のシーンは絵本で和んでる茉莉に美羽が輪ゴムを当てるシーン。能登さん→千佳、生天目さん→美羽ということは?千佳「警察行くぞ(本当は飛び込んできて)」に美羽「麻美子ぉ~(本当はちぃちゃ~ん)」。アドリブが炸裂してました^^
後は抽選会。サイン入りポスター5名、サイン入りTシャツ(5人が着ていたものと同じデザイン)1名。途中で中山さんが脱いだ苺の被りもの1名。当然、当たりません…、哀しい。。なぜか、ポスターとTシャツを持ってきたのはUPLIFTさん(伊平P)と偽まるさん(川瀬P)。川澄さんが「ドクロだ、ドクロがいる」を連呼。
そして、終わりの時間です。1時間くらい。短すぎる。せっかく、大きな会場なのに1時間はないよー。各人コメント。紗ちゃんは「今日の雨はわたしのせいじゃない。絶対雨女は返上したので、今日の雨はあっちゃんのせいだよ」。今日は榎本温子さんは「よにんでSUPER☆TEUCHI☆LIVE」をやっていた模様。向こうでも同じこと言ってたりして。あと「ましまろをこれで終わりにする気はないので、よろしくお願いします」と中山さんをみて言ってました。ほんと、頼みます。密かに観にきていたばらスィーさんがんばってくださいっ!!
中山さん「せっかく、5人そろったので」。そうです。念願の歌がありました。「あっかん berry berry」ですよっ!!。短かったけど、面白かったし、歌も聞けた!OVA3巻買った甲斐がありました。中山さん情報ではこのイベントは抽選にならなかったそうで。なんだ、運悪いはずなのにがんばったと思っていましたよ^^;
更なる続編のためにも苺ましまろのDVDを買いましょう。
